かかし座の市瀬さんを講師にお迎えして、楽しいワークショップを終えました。
二日間で、三会場というハードスケジュールにも、疲れを見せない笑顔で頑張っていただきました。
ありがとうございました。
ワークショップは、狐や猫などを手で作るという所から始まりました。
子供の手では難しいフクロウは、出来なくて悔しくて涙ぐむ子供もいたり。
一生懸命だからこそのステキな姿。
ペットボトルを影絵にしたら、宝石のように輝いたり。トイレットペーパーはドーナツに見えたり。
子供も大人も、光と影の魔法に魅了されます。
休憩を挟んで、工作タイム!
大人が真剣になって、力作が仕上がっていきます。
発表タイムは、出来上がったテーブルから!映される作品に、拍手が起こります。
家族で体験。
共通の会話と時間。
光と影の魔法は、家族の絆にも魔法をかけたのかもしれないヨ☆